[JK]かしゆか(Perfume)部長のしわざ

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忘れるためにクリップ。一言コメント。後で見て思い出す。まとめてブログする。
Perfume、かしゆか、ミニ四駆、ガンダム、ラジコン、S2000が好きです。本家ブログ(のまのしわざ)はこちら

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ロッキー改めペリーは、もう携帯をがっつりと開きながら、
「モア コミュニケーション、モア コミュニケーション」言って開国を迫ってくっから、

こっちも必死で
「ノーコミュニケーション、ノーコミュニケーション」つって。

したらあっちも なけなしの日本語で
「トルコ人ダメ?トルコ人ダメ?」
つってくるので、

「ジャパニーズオンリー!ジャパニーズオンリー!」つって。


したら、いきなりね、腰を引き寄せられたわけです。
この30年あたため続けた、たわわな腰を。

ここで、私の出島がマックスを超えた!!

英語だけでもいっぱいいっぱいなのに、男性にせまられるっていう、
ここ30年くらいなかった現象が今、この池袋で起こったわけですもの。
にわかには信じがたい。
これが、アベノミクス・・?

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これじゃないよ、駅前留学 - 私の時代は終わった。

アベノミクス、万能


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このへんの捏造妄想スキルが芽生えたのはどのへんかなぁ、って話をこないだしてまして、俺が中一の若さで

「クラスの女子を全員オカズにするコンプリートバトル何人かでやってた」

って話をしたら現役の淫語系エロ書きさんにサルでも見るかのような目で見られたんですよね。そのぐらい深刻な状態がずーっと続いてたんだよ、わかれよ。
かの虚淵玄先生がインタビュー記事で「こんな事考えてたら自分は犯罪者になってしまうのではないか」と幼少時に恐怖と闘ったとかなんとかいう話をしてたように記憶してますが、俺の場合は「こんなにちんこいじりまくってたら自分は性犯罪者になるに違いない」という確信と日々SAN値がチキンレースしてました。だいたいおかしいだろ当時の俺、クラスの女子20人全員じっくりねっぷり観察して例えば「あの子のむき出し乳首に火の点いたライター近づけたらどんなイヤな顔しながら罵倒してくれるだろう」とか20人分のバリエーション帰宅後就寝までの4時間で思いついてたんだから、しかもちんこいじりながら。死ねばいいのに(3回目)。

そんな病んだ中高生時代を、二次元が変えてくれました。

仮にT田君としますけど、同級生がある日サンデー眺めながら妙な事を言いだしたんです。
「おい大枝! すげぇ発見した! 漫画の女子っておっぱいガン見しても絶対怒らねぇんだぜすげぇだろ!」とおっしゃる。
実際にはサンデーで始まった新連載眺めつつもっと下品な言い回しでかつ具体的なキャラ名出しながら数十分かけて二人で辿り着いた結論だったんですが、わかりやすくこう書いときます。だいたい『ガン見』なんて単語当時ないです。
余りにバカバカしいんですが、T君のこの発見は当時の俺にとってガチで目から鱗だった。

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ラノベ的なるものが持つ社会的機能、って話。 - 高級今更感 (@hideakioedaの長文リハビリテーション) (via kanose)

(via kanose)


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個人的には、男女平等より男女同権という考え方の方が好ましいと考えている。基本的には男女の権利は平等だが、肉体的な性差があるので、お互いの違いを認めつつ、それぞれの適性を尊重し、調和した社会を作ることが大事だと思っている。

女性に男性の真似をさせてバリバリ深夜まで働かせたりすることが、女性にとって必ずしも幸福だとは思えないし、女性の深夜労働を禁じていた時代は、一見、差別的に見えるかもしれないが、実際には法律で女性の健康を考慮して保護していた側面もあったわけで、男女平等のもとに社会的な規制を取り外されて、男のように働かされても、女性は子供を生む神聖な生理機能を持っているのでハンデを負っているのも同様であり、最近では専業主婦が女性の勝ち組とささやかれるご時世になっている。

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ウーマンリブ運動はユダヤ国際資本の差し金 - 日本が好きなだけなんだよ

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AR: 彼の家で彼が語ったことのひとつは、笑いながら話し出したんだけど「ウーマン・リブは何だったと思う?」って。そのとき僕は型にはまった考え方で「女性は働いて男性と同等の給料を得る権利があると思うし、丁度女性たちが投票権を勝ち取ったのと同じさ」と言ったら笑い出して「お前はバカだな」と。「どうしてバカさ?」と聞いたら「あれが何だったのか教えてやろう。俺たちロックフェラーが資金を出したんだよ。俺たちがウーマン・リブを後押ししたんだ。俺たちロックフェラー財団が全部の新聞やTVで取り上げたんだ」と。

「どうしてか知りたいか? 主な理由はふたつ。ひとつは、ウーマン・リブ以前は人口の半分に課税できなかった。ふたつ目は、(母親が仕事に行くので)今や子供たちは早くから学校に通う。だから子供たちの考え方を好きなように出来る。彼らを家族から引き離して州が、(公立の)州の職員(教師)が彼らの家族になる。親が教える代わりに学校が家族になる。子供たちにとって教師が家族になるんだ。それらがウーマン・リブの主要な目的だった」。それまで僕の考え方では(ウーマン・リブは)とても高潔なことだった。でもその裏にある意図を知ったとき、どういう背景か、何でやったのかが見えたとき、僕が高潔だと思ったことのうしろに邪悪を見ましたよ。

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ウーマンリブ運動はユダヤ国際資本の差し金 - 日本が好きなだけなんだよ

つまりはそういうこと。


"なによりも深刻なのは、ソニーらしいヒット商品が見当たらないことだ。「最後のヒット商品」とされる家庭用ゲーム機「プレイステーション」の発売は18年以上も過去のことだ。"

ソニー復活のカギはスマホ 自信の平井社長「最強の商品を投入する」 (SankeiBiz) - Yahoo!ニュース BUSINESS

色々無かったことにされてる。ほら、VAIOとかCLIEとかあったでしょうにorz


"一方で、08年以降の現行モデル(第2世代)を開発したメンバーである商品開発・建設システム事業部の小俣貴之主任は、「将来は“パトレイバー”に出てくるようなロボット建機を開発してみたい」というのが、そもそもの入社動機だった。「個人的には、“ガンダム建機”よりも、“レイバー建機”ではないかと思う」と力を込める。「10~20年後は、まったく別の形状になっている可能性がある。30年後には、脚が生えているかもしれない」(小俣主任)。"

日立建機が開発した“ガンダム建機”が 福島第一原発への投入秒読み段階へ | News Inside | デイリー・ダイヤモンド

"2005年に発表された第1号機を開発した日立建機研究本部技術開発センタの石井啓範主任研究員は、自他ともに認める“大のガンダム好き”だった。ガンダムには、モビルスーツと呼ばれるさまざまな有人機動兵器が登場するが、「搭乗型の大型ロボットを開発するために必要な技術を習得したかった」という理由で日立建機に入社したという。実際、彼が作成した企画書や講演用の資料には、「例えば」という説明で各種のモビルスーツが登場する。余談だが、ジオン軍のバズーカ砲を抱えた“ドム”がお気に入りだそうだ。"

日立建機が開発した“ガンダム建機”が 福島第一原発への投入秒読み段階へ | News Inside | デイリー・ダイヤモンド

"同誌によると、矢口は今年2月22日に複数人で飲みにいき、ファッション誌の専属モデルU(25)を自宅に“お持ち帰り”。翌23日朝、ドラマの地方ロケを予定より早く終えて帰宅した中村が、寝室でUと鉢合わせし修羅場に。"

別居の理由は矢口真里の不倫か?寝室で旦那と男がバッタリ…週刊女性報じる (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

漫画か


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「忘れもしない10年前」と切り出した北川は、「美少女戦士セーラームーン」の最終オーディションで一芸審査があったことに言及。オーディション前夜まで何を披露するか決められず、「就寝前、私はとうとう思い詰め、サツマイモを半分に切ってラップで包み 彫刻刀と一緒に鞄の中に入れました」と振り返ると、オーディション当日は、容姿端麗な少女たちが歌、ダンス、バレエ、新体操などの一芸を披露する中「もうどうにでもなれと惨めな気持ちで審査員の前で黙々と芋版を彫って合格しました…」と知られざるエピソードを明かした。

 オーディション後は「田舎から芋を持って上京した17の私は現実に打ちのめされ 神戸までの帰りの新幹線では『落ちるなら芋で落ちた。』」と何度も思ったという北川だが、今では「芋があったから今の自分がいる、と強く思っています」とのこと。「芋版で合格にして下さったお心の広い白倉さん(注:プロデューサーの白倉伸一郎)、田崎(竜太)監督には今も頭があがりません。(笑)」とちゃめっ気たっぷりにつづっている。

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北川景子、芋版彫って女優デビュー オーディション秘話明かす (シネマトゥデイ) - Yahoo!ニュース

だから黒歴史なのか


"トヨタの対応に納得がいかない、父・福澤進太郎が、雑誌『話の特集』1969年4月号に残した談話を転載する。
企業の秘密を守ることが、人間の生命や価値より優先されていいのか。私は幸雄の死に出会って以来、その非情の論理に憤りを覚えつづけてきた。
事故を知らされたのは、事故発生後2時間も経てからのことでしたが、その電話での第一報(男の人でした)は、「事故が起きました。詳細はまだ解りません」というもの。あわててトヨタの本社や現場の営業所に電話を入れたがさっぱり要領を得ません。あげくの果てかえってきた答えが、「何処からおききになりましたか?」。これが事故の安否を気づかう家族に対する返事でしょうか。さらに現場へ駆けつけた私に、責任者の説明した言葉は、「車には異常がなかった。ただ苛酷な条件でお願いしたのでどうも…」というものでした。
幸雄の遺体は現場ヤマハ・テストコース内のプレハブの小屋に寝かされていた。全身包帯で包まれて、目だけが出ているという状態でした。検死はすでにすんだという。ところが解剖はしていないという。変死の場合は例え家族が断っても司法解剖は行われるのです。それをしていないのは、変死でないと警察が認めたからなのでしょう。
しかし後から解ったことだが、「現場保存」はされておらず、調べにあたった磐田署は、「鑑定写真」さえ撮っていなかった。というのも、事故発生と同時にトヨタ係員はコースを閉鎖してしまい、関係者以外は現場に一人も近づけない措置をとったからです。スクラップになった事故車はシートをかぶせられ、「企業の秘密にかかわることだから…」という理由で警察にさえ写真を撮らせなかった。
一方的に事故原因を調べたと称し、車にもコースにも問題点はなかったと表明した。つまり「操縦ミス」による過失説を印象づけた。警察はろくな調べもせず、会社調べをうのみにして、変死の疑いを捨ててしまった。企業の秘密は、警察の捜査権よりも優先されるものなのか?
ともかく、事故の原因究明は警察や第三者的な調査委員会のものでなく、トヨタ側の一方的な見解にすぎないのだ。その結果の過失説にしたところで、会社責任者の私に対する弁明ですら「私の推測によれば」とか「カンによれば」とかいった、主観的なものばかりなのです。
実際不審な点、納得のいかないことが多すぎる。幸雄の乗っていた車にしても新聞等には「トヨタ7」の改良型とあるが、どんな車種かわからない。改めて危険なテストをやったり、あんなに秘密にこだわるのだから新車種だったのかもしれない。そのことは幸雄も覚悟のことでしょうから我慢はします。ですが、幸雄の死を無駄にしないためにも明確な原因究明だけは絶対してほしいものです。
(2月20日鎌倉の自宅で、談)"

トヨタが殺した福澤諭吉の曾孫: 反米嫌日戦線「狼」(反共有理)

"1969年2月12日、ヤマハのテストコースでトヨタとヤマハの共同開発によって生み出された「トヨタ7」でテスト走行していた福沢幸雄は、謎の事故死を遂げた。
彼が運転する「トヨタ7」は直線の「高速テスト区間」を通過したあとに突然安定性を失い、直線でハーフスピンするという信じがたい挙動を起こし、路面に濃いタイヤのスリップ痕を残してコースを外れ、コース脇に設置されていた標識の支柱に激突炎上した。
死因はクラッシュによる脳挫傷と発表されたが、司法解剖で確認されたわけではなく、クルマが20分間燃えた末の焼死ではないかとの疑いも残されている。
なぜなら、トヨタ関係者が消火に駆けつけた地元消防団員が現場に向かうのを阻止し、一切の消火活動を封じてしまったのだ。20分もの間、燃え盛る炎をトヨタ関係者は消そうともせずに放置していた。福沢幸雄がその炎に包まれているというのにだ。
トヨタは警察の現場検証に対してさえも「企業秘密保持」との表向きの理由から、事故車両を早々と撤収し証拠隠蔽を図った。事故にまつわる証拠品はすべてトヨタが持ち去っており、現場検証するはずの静岡県警袋井警察署は写真撮影さえしなかった。さらにトヨタは証拠資料として事故車両とは全く違うタイプのレーシングカーの写真を提供したり、また事故原因については、「車両側ではなくドライバー福沢幸雄に非がある」と主張するなど、一方的で大変杜撰な対応であった。"

殺人マシン・トヨタ7 福澤幸雄に何が起きたのか?: 反米嫌日戦線「狼」(反共有理)

トヨタ…


"「艦長」「取り舵」等の発音を旧海軍・海上自衛隊仕様を徹底。
 「艦長」の発音は「ち」にイントネーションを持ってきて(「干潮」と同じ発音)
 「取り舵一杯」も「とぉーりかーじ、いっぱーい!」と発音している拘り。
 あと「右舷」「左舷」も「みぎげん」「ひだりげん」と発音と自衛隊の監修は伊達じゃない。
 この辺の発音は海軍マニアにはたまらんです、はい。
 取り舵をとぉーりかーじ、って発音をちゃんと採用してくれたのが「男達の大和」等、自衛隊の監修が入るように
 なってからだもんねー。ちょっと前の映画とか、普通に「とりかじいっぱい」って言ってて笑ったもん。"

宇宙戦艦ヤマト2199 第二章 太陽圏の死闘 TNR☆Freeトーク!/ウェブリブログ

小鳥メモメモ: えいっ:本を読むなんて別に偉いことじゃない

kotoripiyopiyo:

本(あるいはネットのテキスト)を読むのを重要だと考えている人々がいる。

絵本を薦める母親。

人生で大切なことは全て読書が教えてくれたと胸を張る学者や編集者。

趣味が読書であることを自慢するブロガー。

でも僕は、本を読むこと(または「勉強すること」と言い換えようか)なんて別に全然偉いことでも大したことでもないと思う。

読書に3時間費やすのと、例えばパチンコや昼寝や育児や掃除に3時間費やすのとでは、同じ価値を持つ。

なぜなら、誰でも持っている時間の量は等しいからだ。

その与えられた等しい時間の間、人は何かを体験している。

意味わからん

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フォトリーディングも独自の速読法も一応できるが、ちと理由があって、最近それをする気にならない。

理由。それは、自分でも本を書きたいと思っているからだ。
今年の目標として、KDPでも、あるいはご縁があれば紙の本でも、どういう形でもいいから、まとまったボリュームの文を書きたい。

だから本の「細部」が気になってしまうのだ。構造や章の構成とか、ああこういう修飾語を使ってくるか!、とか、語尾のバリエーションはどうなっているか、とか、そういうところにばかり目が行ってしまうのだ。

もっと気軽に読書を楽しみたい、以前のように読み飛ばして遊びたいのだが、「そういえば神って細部に宿るんだっけ」みたいな余計な名言を思い出してしまい、読み飛ばせない。

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本を読むのが超遅い:小鳥ピヨピヨ

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目次を見直して、興味を引いた文章や段落、章を読んでみます。
本と対話しながら読んでいる感覚です。文章に起こすとこんな感じ。

僕:「(目次を読みながら)どの辺が面白いの?」
本:「んー、例えばこの辺りはどう?」
僕:「なるほどなるほど……(その項目を読んだ後で目次に戻って)他に面白いところはある?」

……キモい……実際にはつぶやかなくてもいいですからね。
本屋での立ち読みのときに似た感覚とも言えます。

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2ヶ月半で300冊弱読めた「15分つまみ読み法」の紹介:小鳥ピヨピヨ